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グーグルアドセンスの収益が激減する(2022年1月に終了確定?)※2023年末に延長

ユイ

ネットビジネスおかんのユイです!

こたろ

ぼく、こたろ

今回はグーグルアドセンスについてお話ししますね!

タイトルの「アドセンス広告の収益が激減する」ってどういうこと?

それは、グーグルアドセンスで有効化されているサードパーティクッキーが2022年1月に廃止されるからです。

※2021年6月24日、Googleはサードパーティクッキーの廃止を2023年末まで、2年近く延期することを発表しました。

内容は記事後半に追記したのでご覧ください!

「サードなんとかクッキー?何それ?」

と思いましたか?

このサードパーティクッキーがないと、アドセンスの広告が適切に配信されない可能性があるんですよ!

※サードパーティクッキーについては記事の後半で詳しくご説明するので、最後までお読みいただければと思います^^

最適な広告ではなく、関係ないジャンルの広告が出るかもしれない・・・

そうなると読者さんのクリック率が下がって、報酬も減ってしまう・・・

ただしグーグルさま、代替サービスの準備も進めている!

  • このまま続けて大丈夫?
  • これから参入しても稼げる?

こういった疑問を、メリットとデメリット、アドセンスサービスの今後について見ながらお話ししますね。

目次

グーグルアドセンスとは

Googleアドセンストップページ
https://www.google.co.jp/adsense/start/

グーグルアドセンス(Google Adsense)とは、名前の通りグーグルが提供しているサービスの一つです。

「クリック型広告」と呼ばれることも多く、アフィリエイトをやろうとする人なら1度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

アドセンス広告は、運営しているブログにアドセンスのタグを貼り付けると、読者に最適な広告を自動で表示してくれます。

そして、読者がその広告をクリックするたびに報酬が発生する、という仕組みになっています。

グーグルアドセンスのメリット

グーグルアドセンスのメリット

まず、グーグルアドセンスのメリットを見ていきましょう。

商品を売る必要がない

まず、商品を売る必要がないこと。

広告が自動で表示される「コンテンツ連動型広告」といいます。

記事の内容に合わせて、最適な広告を表示してくれるんです

広告主はめちゃくちゃ多くて、数百万もいるんです。

その中から貼りたい広告を自分で選ぶのは大変。

なので広告を自動表示してくれるのは大きなメリットです。

リンク切れがない

ASPの広告と違って、リンク切れがないのもメリットの1つです。

一度設置してしまえば、アドセンスタグを消さない限り、広告を表示し続けてくれます。

収入につながりやすい

グーグルアドセンスは、広告をクリックすれば報酬が発生します。

(クリックだけ、1アクションでOK)

よく比較される成果報酬型の広告は、読者が広告をクリックした後、商品の購入など、一定の要件を満たさないと、報酬が発生しません。

(クリック→アクションの2ステップが必要)

報酬が他のクリック型広告より高い

グーグルアドセンスの報酬は、他のクリック型広告より高いことで知られています。

実は、クリック型の広告はアドセンス以外にもあります。

ですが、単価は1円や2円。

それに比べてグーグルアドセンスは平均クリック単価が20円〜30円ほどと、高めになっています。

グーグルアドセンスのデメリット

グーグルアドセンスのデメリット

では、グーグルアドセンスのデメリットも見ていきましょう。

審査が厳しい

アドセンスの審査は厳しいので通らない人が多く、合格のためにコンサルを依頼する人もいます。

どのような審査基準があるのでしょうか?

少し調べただけでもたくさん出てくるんですよね!

ちょっとまとめてみました。

アドセンス審査基準
  • 独自ドメインである
  • 読者にとって有益・役に立つ記事である
  • 一つのテーマに特化している
  • 定期的に更新している
  • 1記事1,200文字以上
  • 10記事以上
  • 複数のカテゴリーに分類されている
  • 目次、お問い合わせ、運営者情報、プライバシーポリシーがある
  • HTMLサイトマップがあり各ページへのアクセスが簡単にできる
  • 適度にhタグの見出しがある
  • pタグの段落を使って書かれている
  • 著作権フリーの画像を適度に使用している
  • サイトの表示スピードが早い
  • サイト内のリンクが広告に近くない
  • 違法な動画を載せていない

などなど・・・

これで全部じゃなくて、他にもあったんですよΣ(゚д゚lll)ヒエー

サイトによって、言ってることも違いますし・・・

そして、審査基準は一定ではありません

合格するために、常に最新の傾向をチェックしておく必要がありますね。

(その他にも、「法令遵守してね」などの超・基本事項はグーグルアドセンスのホームページにあります)

パブリッシャー向けポリシーや↓

Google サイト運営者 / パブリッシャー向けポリシー

AdSense プログラム ポリシーなんかも参考になりますよ↓

AdSense プログラム ポリシー

大きく稼げない

報酬が出やすいメリットがありますが、その代わり、大きく稼げないと言うデメリットがあります。

1ヵ月の報酬がゼロ円もしくは数十円といったアフィリエータさんも普通にいて、「100円行った!やったー!」といったTwitter投稿も結構見かけます。

アドセンスの収入目安は計算することができるので、ちょっとやってみますね!

収益を計算する数値の平均値は、次のようになっています。

  • 1クリックあたりの報酬・・・20〜30円
  • 平均クリック率・・・1〜2%

月10,000円稼ぎたい!と思ったら、どれくらいのPV(=ページビュー。アクセスのこと)を取ればいいのか見てみましょう。

クリック率1%、報酬単価20円とします。

1,700(PV)×1%(クリック率)× 20円(広告単価)=340円/日
340円×30日=10,200円/月

1日1700PVで、340円/日。

1ヶ月51,000PVで、10,200円!

少しブログを経験した方なら分かると思うんですが、月50,000PVを集めるのってものすごく大変なんですよー!

アドセンスの広告収入単価が高いといっても、そもそもの単価が安いので、月10,000円稼ぐのも簡単じゃない・・・

そしてアドセンス収入には最低振り込み金額というのがあって、なんと8,000円なんです。

単価20〜30円なので、8,000円の壁はなかなか高い

読者さんが気持ちよく読めない

アドセンス広告があると、読者さんが記事を気持ちよく読めないことがあります。

そんなことありませんか?

私は文章の中に広告が入ってると違和感があるので、あまり好きじゃないんですよね・・・

「稼ぐためには広告を大きくしましょう!」って推奨するサイトもあります。

なんでかっていうと、広告表示を大きくした方が単価が上がるから。

大人の都合!笑

初心者はコンサルに誘導される

グーグルアドセンスに合格する手順を調べていると、初心者がコンサルに誘導される流れになっていることがあります。

「アドセンスは稼げる」という名目でコンサル生が取れれば、その人には大金が入りますからね。

アドセンスは初心者は参入しやすい為、それを狙って審査合格という名目で、自分のコンサルや商材を売ろうとする人がいます。

良いコンサルもいるのでしょうが、「初心者はアドセンスをやるべき」とか「すぐ稼げます」などと、良いところばかりうたっているサイトには気をつけて!

グーグルアドセンスは2022年1月に終了確定?

冒頭でも触れましたが、グーグルアドセンスは2022年1月に終了確定する・・・

これ、もっと細かく言うと、

グーグルChromeのサードパーティクッキーが2022年1月で終了するから、グーグルアドセンスも共倒れで終了

ということです。

サードパーティクッキー廃止に関するニュースはこちら↓

Google、サードパーティー製CookieのChromeでのサポートを2年以内に終了へ

ITmedia

サードパーティクッキーの影響をうまく発信しているツイートがこちら↓

(この方は株式会社1st Class代表取締役社長の栗田創さんです。フォロワー数も1.5万人いるインフルエンサー

こたろ

アドセンス収入は52%減って書いてある

ユイ

アドセンス収入がメインのサイト(トレンドアフィリ)は大打撃よね

次はいよいよサードパーティクッキーの説明です!

あなたも「クッキー」は何となく聞いたことあるんじゃないでしょうか?

ユイ

結論から言うと、「追いかけてくる広告」のことよ

サードパーティクッキー

この、サイトをまたいで追いかけてくる広告を「サードパーティクッキー」だと思って構いません。

「広告がなんでクッキーなの?」

という疑問は、またあとでお答えしますので、最後までお付き合いくださいね^^

ではまず、クッキーについて見ていきましょう。

そもそもクッキー(Cookie)とはなんぞや

サードパーティクッキーの前に、そもそもクッキー(Cookie)とはなんぞや?

簡単にご説明します。

たまに、ネット検索で「このサイトはクッキー(Cookie)を使用します。OK?」と出ますよね。

あれです。

(OK?と聞かれるくらいなので、拒否(ブロック)することも出来ますよ)

このクッキーは、なんでも記録出来るとっても優秀な子なんです。

実はその昔、Webサイトの閲覧機能を向上するために開発されました。

今はどのサイトやブログにも、頭に「http」や「https」の文字がありますよね?

「http」は通信方式の一つ。

それまでの「専用線」よりも、軽量かつ速い速度で通信が可能になった方式でした。

「http」の導入により、インターネットが広く使われるようになったんです!

しかしこの方式は、簡単にいうと「状態を維持できない」特性がありました。

ちょっとした閲覧なら問題ありません。

でも例えばログインが必要なサイトの場合、ログイン→次のページに移ったらまたログイン→移ったらまたログイン・・・の繰り返しは大変ですよね?

その問題を解決するために生み出されたのが「クッキー(Cookie)」です。

クッキーは、実はちいさなテキストファイル(文字情報)。

このクッキー、ドメイン(http〜のやつ)があれば必ず存在します。

なんでも記録できる優れもので、ログインのやり直しをしなくてよかったり、ネットショッピングでも役立っています。

ネットショッピングでクッキーが使われている一例を見てみますね。

例えば、私(ユイ)がABCショップのサイトを訪問したとしましょう。

(パソコンでもスマホでも構いません)

訪問した途端、ABCショップはユイに「会員番号」を渡します。

( 会員番号を “ABC1000“ とします)

この「会員番号ABC1000」が『クッキー』です。

ユイは欲しい商品を買い物カゴに入れたとします。

でも用事が出来たので、一旦サイトを閉じてシャットダウン。

用事が済んだのでまたサイトを開いてみたら、さっきの商品がまだ買い物カゴに入っています。

ユイ

まだ買い物カゴに残ってた〜♪
探す手間がはぶけてよかった!

これは、「買い物カゴに商品を入れた」ことをクッキーが覚えていたから、まだ商品が残っていたのです。

クッキーがなかったら、商品を買い物カゴに入れても「次のページ」を押したら、カゴが空になってしまいます。
「クッキーがないとWebサイトが見れない」ほど、色々な情報と紐づいているんですよ!
ただし、あくまで「一時保存」です

これがクッキーというものです^^

他にも、サイトを訪問した時間・回数・購入履歴など、さまざまな情報を記録します。

ログインID・パスワードを記録することも多いですね。

「http」と一緒に生まれたクッキーは、インターネット利用とって重要な存在なんです。

クッキーのまとめ
  • クッキーは、ちいさなテキストファイル(文字情報)
  • 訪問したサイトから渡されるID番号のようなもの
  • 商品の購入履歴・サイト訪問日時・回数・ログインID・パスワードなど、どんな情報でも記録出来る
  • ただし、情報は一時保存のみ
  • Webサイトを快適に利用出来る手段
  • ないとサイト閲覧が困難になる程、色々な情報と紐づいている
  • 拒否(ブロック)も出来る

サードの前にファーストパーティクッキーを説明させてください

クッキーの説明のあとは、サードパーティクッキーに行く前に、ファーストパーティクッキーを説明させてください。

ファーストパーティクッキーとサードパーティクッキー

これが、ファーストとサードの関係性です。

詳しく説明しますね。

ちなみに、「セカンド」はありませんよ!

ファースト・・・サイト閲覧者、サイト

サード(第三者)・・・広告

という位置付けです。

ファーストパーティクッキーは、訪問したサイトのドメイン(上の図だとsample.co.jp)が発行したクッキーのこと。

サードに比べて、ブロックされにくい性質を持っています。

上図の「sample.co.jp」が発行したクッキーは、このサイト内でしか使用することが出来ず、複数サイトを横断することは出来ません。

主にユーザーID・パスワードの保存に使います。

扱う情報の重要性が高く、サーバーにも負荷がかかるため、クッキーの有効期限はサードよりも短くなっています。

いよいよサードパーティクッキーの説明です

いよいよサードパーティクッキーを説明する番です^^

「クッキーとはなんぞや」の説明の前に、『サイトをまたいで追いかけてくる広告が「サードパーティクッキー」だと思って構いません』と言いました。

サイトをまたいで追いかけてくる広告がどこからくるかというと、配信元のサーバー(ADサーバー)です。

配信元のADサーバーもドメインを持っていて、ドメインがある=クッキーを持っています。

つまり、サードパーティクッキーというのは、「埋め込まれた広告」のドメインが発行したクッキーのこと。

図で見た方が分かりやすいですね

ファーストパーティクッキーとサードパーティクッキー

サーバーが違う=ドメインが違う=クッキーが違う

というわけです!

ユイ

サードパーティクッキーは、ファーストと違って複数サイトを横断出来ちゃいます!

思い出して欲しいのですが、クッキーはどんな情報でも記録出来るので、

  • サイト閲覧履歴
  • サイト訪問日時
  • 商品の購入履歴
  • 訪問回数
  • 性別
  • 年代

などの情報を持っています。

たくさんの情報を持って目を光らせているわけですから、

こたろ

個人情報の侵害・・・

となりますよね?

実は個人情報の概念は、日本より欧州の方がずっと意識が高くて、これまでかなり問題視されてきました。

さらにグーグルのライバル・Apple社が展開する「Safari」は、段階的にサードパーティクッキーを制限してきましたが、2020年3月、完全に廃止したと発表しました。

Safari、サードパーティーCookieの完全ブロック宣言

引用:ITmedia

こういった流れを受けて、グーグルは自社ブラウザのChromeで、サードパーティクッキー廃止を決定したのです。

サードパーティクッキーが廃止になると、アドセンスにどんな影響が出るかというと・・・

今まで色んな情報を抱えて、複数サイトを飛び回っていたサードパーティクッキーがいなくなると、ユーザーの閲覧履歴を追えず、結果的に読者に最適な広告が出せなくなります。

サードパーティクッキー廃止

アドセンスの大きなメリットとして「広告の自動表示があること」とお伝えしましたが、このメリットがなくなってしまうんですよね。

サードパーティクッキーの廃止

読者の閲覧履歴を追えない

最適な広告が出せない

広告収入が減る

さらに、ブログやサイトは収益52%減、ニュースサイト(トレンドブログ)は62%減という調査結果があります。

(下記赤字部分)

https://twitter.com/hikarine3/status/1217362419434979329?s=21

サードパーティクッキーの代替は「プライバシーサンドボックス」

サードパーティクッキーの廃止はアドセンス収入に大きな影響を与えますが、グーグルは代替として『プライバシーサンドボックス』の導入を進めています。

問題の広告収入は、アドセンスアフィリエイターには死活問題ですが、グーグルにも相当な痛手です。

実際、グーグル収益の6割は広告収入が占めているんです。

『プライバシーサンドボックス』の詳細はまだ不明なので、今後グーグルがどのような手を打ってくるのか、注意深く見ていきましょう。

2023年末まで延期されることが決定【2021年6月追記】

2021年6月24日に発表された情報によると、サードパーティクッキーの廃止は「2023年末」と、2年近く延期することが決定されました。

なぜ延期されたのか、ざっくり言うと「本格的に実装するまでにはそれくらいの期間が必要だ」と判断されたから。

少し難しいかもしれませんが、詳しい説明はこちらの記事がわかりやすくて、参考になりました(↓)

グーグルのトラッキングクッキーのサポート終了は英国の競争規制当局が同意しない限り実現しない

こたろ

2年も延期するってことは、Googleさま「本気」
だワン!

ユイ

最後の3ヶ月で「段階的に廃止していく」とも公表されてるわ。改めて、終了がせまってることを感じるわね。

今回の「延期」で、『まだ大丈夫だ』と、安心された方もいらっしゃると思います。

ただ、私が思ったことは変わらないし、むしろ強くなりました。

それは、

  • 「アドセンス広告に対するユーザーの目は厳しい」
  • 「代替え案のプライバシーサンドボックスをそこまで推し進めることで鮮明になる、Googleに依存することの恐怖」

ということです。

私もユーザーの1人として、Webサイトを見ているときにアドセンス広告が目に入ってくるのが好きではありません。

不快な広告をみたくなくて、「広告ブロッカー」を使う人だってたくさんいます。

「プライバシーどうなってるの?」っていつも思いますしね(^◇^;)

また、プライバシーサンドボックスをGoogleがそうまでして推し進めるのにも、違和感があります。

それだけGoogleにとって広告収入の占める割合が大きいからなんでしょうが、アドセンスに頼りっきりのアフィリエイトでは、「地盤が固い」とは言えません。

イメージとしては、砂の上に家が建っている状態で、嵐がきたらバラバラ〜っと崩れ去ってしまうように脆いものです。

今回のサードパーティクッキー終了と、相次ぐ各方面からの批判や延期などは、まさに嵐が吹き荒れている状態。

終わりになってしまうかもしれない、という恐怖があります。

結局、嵐に負けない固い地盤を作るためには、「アドセンスに頼らない」ことが重要なんだと気づくんです。

アドセンスのブームに翳(かげ)りが見え始めたいま、当初の「良いと思った商品を紹介するアフィリエイト」に、戻っていくのかもしれませんね。

まとめ

今回は「グーグルアドセンスの収益が激減?(20221月に終了確定?)」と言うタイトルでお話ししてみました。

おさらいしてみますね。

アドセンスのメリット
  • 商品を売る必要がない
  • リンク切れがない
  • 収入につながりやすい
  • 報酬が他のクリック型広告より高い
アドセンスのデメリット
  • 審査が厳しい
  • 大きく稼げない
  • 読者が気持ちよく読めない
  • 初心者はコンサルに誘導される
懸念材料
  • サードパーティクッキーは2022年1月に終了確定
  • このままではアドセンスの売り上げ減は確実
  • 代替の『プライバシーサンドボックス』の内容は未知数

あと1年ほどで、広告の自動配信に使われていたサードパーティクッキーは廃止され、このままだとアドセンス収入は激減かも!

※2023年末まで延期

プライバシーサンドボックスが後を継いでも、今のように最適な広告配信は出来ないはず。

(読者の閲覧履歴が追えないから)

最悪の場合は、アドセンス広告の終了(=オワコン)に・・・?

いま現在アドセンスに取り組んでいる方は、こういった状況も頭に置きつつ運用したらいいですね!

ちなみに私がやっているブログはアドセンスは全くやっていません。

完全に特化ブログなので、アドセンスに頼っていないのです^^

しかもSEOやアップデートに強いとも言われています!

(=上位表示が狙える、アップデートで飛ばされにくい)

収益化を目指すなら、アドセンスや雑記ブログで少しずつやるより、高単価な案件を扱ったほうが最終的な金額に大きな差が出ます。

しっかりした基礎を整えて、強い資産ブログをつくるのがおすすめですよ^^

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